小浜の町並みは,若狭国の藩主となった京極高次が,町づくりを行った所で、丹後街道に沿って町人町、寺町、廓町をつくり、後瀬山の山麓には寺院を配置しました。
 この町は、江戸時代中期までは日本海側で最大の港町として栄え、日本海側諸国の物資の中継港として繁栄を遂げていたので、色々な生業を営む町人の多くが豊かな生活をしていました。
 その後瀬山歴史街道の町並みです。
後瀬山歴史街道の案内 境内をJR小浜線が横切る常高寺
常高寺 滝の水と滝不動尊
石窯パンの郷 こころ
八幡神社の大鳥居 古民家の町並み
毎年9月に行われる放生祭の舞台となる八幡神社です。
http://www.city.obama.fukui.jp/obamatop078.htm
(放生祭のくわしくはこちらから)
八百比丘尼伝説(空印寺)
古い町並み 若狭めのうのお店
小浜町並み保存資料館 江戸時代後期の町屋を見学施設として再生したものです。
小浜公園奥 高成寺
若廣・若狭亭  小浜ラーメン・焼きさば寿司 売ってます。